流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ACfA 対戦におけるアセンブリ

チーム戦の場合、戦闘中の意思疎通が出来ないので見方のアセンや戦い方で自分の位置取りをするしかない。
機体コンセプトにもよるけれど、王小狼+リリアムのような遠近でバランスの取れたチームの場合は結構戦いやすい。
遠+遠で相手が近+近だと悲惨の一言に尽きる。

近距離機にしろ遠距離機にしろバランス機にしろ、余裕があればレーダーを搭載した方が良いと思った。
相手の遠距離機がマップ端にいても補足出来る為、見方へのアプローチが変わってくる。


あとこれは協力ミッションでも言える事だけれど、アサルトアーマーは見方との距離や位置を考えて使わないと悲惨な事になる。
前作のメアリー・シェリーのように、遠距離機でOB突貫→AAで離脱→狙撃が決まれば最高なんだけど、それに見方を巻き込むと劣勢になる。
AA禁止や逆間接禁止の部屋があったりするが、あまり面白くないのでフリーでやってます。

武器の持久力についてはAAである程度補える事を考えると瞬発力重視でも問題ない気がした。
レーザーバズーカがお気に入りなのでほとんどの機体に積んでるけど、格納や肩にミサイル積む事で十二分に保つ。
アレは弾速とPA貫通力を落として連射力を上げたハイレーザーみたいなものなんで、使い方次第で化ける。

最近はLANCELベースの中距離機で遊んでます。
強化散布ミサイルが地味に誘導性高いと思った。
スポンサーサイト

AC | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<寝すぎた | HOME | 全く、嫌になる>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。