流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

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サブウェポン2

・メイン火器を決める
当たり前だけどタンクにしろそうでないにしろ、主とする火器を決める。
Wオトキャ、Wキャノン、Wヒトキャ、Wレザキャ、W砂砲、Wハウザー等両手に同じ火器を持つスタイルや、
オトキャ+キャノンやキャノン+ヒトキャ等の特性が違う(もしくは補完する)火器を持つスタイル。
これらを搭載した場合の属性補完、または継戦能力を持たせる為に使うのがハンガー。
なのでまずはメイン火器を決めて、更に肩部と合わせて全体の立ち回りを決める。
その上で必要なものを載せる。


・最悪必要ない
タンクの場合、やはり火力と耐久力の両立が出来る事が大きな利点。
特に火力は大火力火器を振り回せる分他脚部と比べてワンランク上になる。
逆を言えばハンガーでは属性補完や戦闘の継続は出来ても、火力自体の補完は事実上ほぼ不可能だ。
KARASAWA等、一部のハンガーは構え武器並の火力があるけどこれ自体の継戦能力は低いし、負荷も大きい。
見方との連携が必須なので場合によってはフットワークを軽くする為にあえてハンガーを積まない事も選択肢においておきたい。
ただし、20発キャノン等継戦能力がない火器の場合はほぼハンガーが必須である。


・立ち回りの変化
当然だけど、ハンガーの火器で構え武器と同じ立ち回りは出来ない。
性質的に似通っているものは多いけど、やはり火力で押し切るにはハンガーでは物足りない。
なのでメインとハンガーを同性質の武器にするのではなく、いっそハンガーに切り替えた時は立ち回りを変える事も視野に入れたい。
これは属性補完でメインとハンガーの属性が違う場合もだが、メインを撃ち切るorパージする状況は戦闘中盤~終盤か相手とメイン火器の相性が悪い場合が挙げられる。
例えば相手がCE型三体もいるのにヒトキャでは相性負けする。
なのでハンガーのkrswやタンジーに切り替えて奇襲戦術から見方のサポートをする射撃戦に切り替える、等。
火器が違えば立ち回りも変わるので、その辺も考慮したい。


・オーバードウェポン
タンクでOWの使用はリスクが大きい。
構え武器は強制パージされてしまうので、事実上戦力としては機能しなくなる。
なので搭載する場合は方向性を決めたい。

①グラブレ・マスブレ
グラブレは割とネタの域だが、マスブレは稼働時間が長くてそのまま逃げる事が出来る。
優勢下で狙えるなら殴っても良い。
一時期デュエル等ではこれを背負ってAP勝ちしたらガン逃げする戦術が流行った。

②マルプル
最後の切り札。
最悪弾が切れた時に使う特攻戦術。
ただしその場合は見方を巻き込む恐れがあるので注意が必要。

③主任砲
あまりタンクでの使用はオススメ出来ないが、最悪真下に撃つことで掘りにきたパイラーを葬れる。
おそらくこれを使う場面では狙撃なんて出来ないだろう。

④ヒュージミサイル
稼働時間が一番長いので逃走に向く。
ジャマーや衝撃ハメされた時に強引に抜け出す事ができる。
ロックオンも可能なので距離があったりすれば一か八かで撃つ事も出来る。

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