流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ハカイジュウ

というモンスターパニックB級漫画。
現在第六巻まで出てる。


第六巻から専門用語くさいのも出てきたのでそれも纏めて。



・特殊部隊
人命よりも特殊生物郡の包囲・殲滅・サンプル回収が主な役割。
出来るだけ目撃者を消す必要があるようで、結構積極的に民間人を虐☆殺している。
情報操作もお手の物のようでかなりアレな部隊。


・穴(デン)
第六巻で出てきた専門用語。
どうやら特殊生物が出てくる穴を指すらしい。


・特殊生物
色々なタイプがいる。
第六巻に出てきた比較的人型に近いタイプは「トール型」と呼ばれているので、ある程度タイプが分かれている模様。
人間を主食に襲ったかと思いきや、今度は縄張り争いで殺し合い始めたりする。
交尾・脱皮とまるで虫のように変態を遂げる種もいるほか、人間と融合して挙句自滅する残念な子もいる。
立川の穴には超巨大な目玉があるので、多分相当でかいのがいる。
正体不明だけど特殊部隊は存在を以前から感知していたようなので、色々と対策が取られている。
とは言え並の爆撃程度ではまるで死なないが、ムカデ型は目玉が弱点らしい。
出現地点は立川・京都・お台場・新宿。



まさかの白崎光臨でちょっとだけ希望が。というかあの格好で町をうろついてたんだろうか。



特殊部隊はある程度は特殊生物郡の存在を知っていたようで、ある程度のタイプ別呼称や町そのものを隔離する「壁」システムの構築と実装、殲滅兵器の仕込みもしてる。
ただしあくまである程度でしかなく、生きたサンプル体はかなり欲しい模様。
やりすぎると見方殺したりしてるので色々頭おかしい。

スポンサーサイト

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<詳細 | HOME | メモ>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。