流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

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ガンダムAGE 第八話

今までで一番面白かった。
戦闘回と言うのもあるけど、前話ラストで端折られていた部分の補完や各機の見せ場など結構良かったのでは。

ラーガンがジェノアスで予想外な程善戦してたり、ノーマルからタイタスへの換装シーンなども良かった。
と言うか正確には前話で描ききれなかった描写の尻拭いなんだけど、むしろ今まで見たかった見せ方をしてくれたのが逆に良い感じ。

AGEシステムが新型UEバクトに対して提示した答えは「貫通力の高いビームで撃ち抜けないなら衝撃や高出力ビームで砕けば良いじゃない」。なんとシンプルな。
久々のAGEシステム描写だったけど、さすがに腕や脚を造る工程は描写不可能だったか。
前回で使おうとして止められたバクトの胸部は五連装ビームとあれ自体がビームスパイクだったようで。
……特攻機なのか?

Gエグゼスが平然と高出力ビームサーベルでUEを切り捨ててたけど、あの技術はどうも来週明かされるくさい。
と言うか格納庫に入れられてたのはどう見てもゼダスです。本当に(ry
おやっさんはUEだってわかってて格納庫に入れてるんだろうか?
UEの技術を転用したのならGエグゼスがUEに有効な装備を揃えられるのも頷ける。

それはそうと、もう降板くさいジェノアスカスタムに敬礼。
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