流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

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サーナイト考察

ちょっくらサファイア時代にお世話になったエスパーを。
いつの間にか対になるエルレイドとか出てるし。検索かけたらサーナイトの人気の凄さに吹いた(



特性の「シンクロ」と「トレース」はどちらも受身で、状態異常になる=攻撃を受ける事が前提の「シンクロ」と相手の特性を逆手に取れる「トレース」。
どちらも一長一短。
所謂フルアタック型にした場合はフーディンなどの劣化にしかならず、特殊耐久ならエーフィ。
差別化としては豊富な状態異常技や「道連れ」、「置き土産」、「癒しの願い」による味方エースの無償降臨。
致命的な欠点として、サーナイト自身も可能な限り無償降臨させてかつ、相手を状態異常にさせないと意味がない事。

サーナイトの役割は前記した「味方エースの無償降臨」や「状態異常撒き」と言う所か。
単体での火力も決して悪くはないのだが……。
素早さが80族と言う事もあり、とても半端。できれば努力値はHPや素早さに振っておきたい。



・候補

>サイコキネシス 鬼火 光の壁 道連れor置き土産or癒しの願い
「光の壁」で物理アタッカーを誘って「鬼火」で牙を抜き、味方エースの無償降臨を狙う。
逆に「リフレクター」なら特殊型が出てくる事が想定できるので、その場合は「鬼火」の代わりに「毒々」でも良い。
むしろサイコキネシスを抜いて「光の壁」→「鬼火」→「毒々」で物理アタッカーと特殊受けorアタッカーに火傷と猛毒を入れられればベスト。
問題は上記の通りどうやって物理・特殊アタッカーの前にサーナイトを出すか。
「とんぼ返り」や「バトンタッチ」で降臨させるのも視野に入れたい。
「バトンタッチ」の場合、サーナイトを生存させる為「影分身」辺りを受け継がせたい。
相方をブラッキーにして「黒い眼差し」と「影分身」を同時に「バトンタッチ」できればベストな環境。


と言う訳で、結果的には「サイコキネシス」抜いて良いんじゃね? と言う結論に(マテ
徹底的な差別化を図るならむしろ直接的な攻撃手段は切り捨てた方が良いかもしれない。
ベストは中盤から終盤にかけて、相手のエースが降臨し始めるちょっと前辺りからが良い。
相手が特殊アタッカーなら「光の壁」が厄介だし、物理アタッカーでも一撃、最高二撃やり過ごして「鬼火」を入れられれば足並みを崩せる。


全部机上の空論ですけどね!

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