流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

空の境界 伽藍の洞/矛盾螺旋

>伽藍の洞

式の内面世界、「死」の表現が凄く美しい。
水面に落ちるような、奈落に落ちるような、漠然としないながらも「失う」という概念で固定されてるのは良かったかと。
橙子さんメガネON/OFFは本田氏の演技上手いと思った。
死体さんが地味にキャラ立ってるのに吹いたのと、戦闘シーン入ってからのスピード感はやはりらっきょクオリティ。

全章で一番短い話ですが丁寧に描かれてたと思います。





>矛盾螺旋
一日速く今日きた。

作画が違うのか、どこか雑な印象。
どっかで見たような気がしたと思ったらグレンラガンに似てるなと。
戦闘シーンも光の使い方が微妙でなんだかなぁと。
しかしラストの荒耶との屋内戦は燃えた。

雑な感があるのは置いといて、巴orz
橙子さんの鞄の魔物は最初の猫は可愛いんですが、アルバ食った時のアレは……しし神様? きめぇ。


戦闘シーンのスピード感はありましたし、話の構成も面白かったです。
ただ、作画がなぁ……なんだろうアレは。




次章「忘却録音」は式と鮮花のデコボココンビですね。
予告見る限りだと作画は元に戻るみたいですが……。

スポンサーサイト

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<久しぶりにMHやってみた | HOME | 退くより攻める逆間接・追記/四脚組んでみた>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。