流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

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HGガデッサ

HG 1/144 ガデッサ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~HG 1/144 ガデッサ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
(2009/01/10)
不明

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「悪いけど、そっちとは射程がダンチなのよね」




可動範囲、特に足回りが見た目より広いです。


>頭部
ツインアイに横一線のセンサーアイはシール。
どうもツインアイ下の装甲外すとガンダムフェイスになるようで。

>胴体
なんか顔に見える(
エリの赤は色分けで胸部の赤はシール。
でっぱらずすっきりした印象。

>擬似太陽炉
フィンの展開、アーム可動に脱出形態。
コックピットハッチ自体は胸部前面にあるはずなんですが、レールか何かでこっちに移動するのか?
意外と大きいですね。

>腕部
肩にはアーマー内にもう一つ間接ブロックで肩関節の可動は良好。
肘は単関節で90°ほど。肘のGNカッターは色分け。
肩アーマーのブレードはシールです。
肘の可動範囲がアヘッドと同じで少し不満ですが、ランチャー構える分には大して問題なし。

>下半身
股関節はアリオスと同じPCボールジョイント。
膝は二重、足首は引き出したりも出来ます。
足のツメ(?)前側二つ×2は差し替えで着陸時と離陸時を再現。
ただ、取り付け部がほとんど共通なので外れやすくなる恐れあり。

>武器
GNメガランチャーとGNコンデンサー、マウント用パーツ。
GNメガランチャーは砲身が展開しますが、ABS間接部が緩くなってしまったので思い切って接着して砲身内側のアーム干渉部を削りこんで調整しました。
個体差なのか、はて。
個人的にこういう部分はクリック式とは言わないけどもう少し保持しやすい方式にして欲しいです。
GNコンデンサーはマウントパーツに取り付けて後腰部に。
ビームサーベルはありません。


可動範囲や本体の質は良好なんですが、GNメガランチャーがなんだかなぁと。
まぁ、気になるなら調節すれば良いんですし構わないんですけどね。マウント出来なくなりましたがorz
良いんだ、ランチャーは腰から下げておくもんじゃない、手に持って構えるもんだ……! と自己暗示。

ガラッゾが出るならあのビームクローがどうなるのか気になる。サイズ的に大丈夫か?
セラフィムもHGで出るそうですし、1/100でも出て欲しいなぁ。ガデッサとガラッゾ。
1/100ならビームクローの再現もしやすそうですしね。
001/100シリーズの欠点はやられメカがあんま出ない事だな。
フラッグは良かったけどイナクト出てないし。ティエレンも桃子出して欲しかったけど出てないし。


当面はHCMPセラヴィーの発売日をチェックする日々。
今年は貯金に力入れます(マテヤコラ
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