流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

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煙の特大剣

使ってみてちらほら思った事。

・ガード切り
両手持ちしてガード→攻撃で発動するガード判定残ったまま切り。
R1はガード受け後だと二段目の切り上げが出る事がある。
あとガード後のR1・R2は通常より気持ち早い発生になる。
この武器最大の特徴であり切り札。
ガードからなので攻撃受けてからだとカウンターになる。
ナドラエンチャ? そんなものはない、彼女は煤になって消えたんだよ。

・バッシュ
攻撃→ガード→R2で出るR2突きの別モーション。
ガード判定持続でゴリ押す事ができなくもない。
正直扱いやすさから前者のガード切りの方が有用性は高く感じる。
とは言え見慣れないモーションなのでアクセントに使うと良いかもしれない。
攻略では出番がない機能。


ちまちました事だと両手R2突きは右側にも微妙に判定あって刺し違えることができたり。
グレソの方がモーションが素直だけどガード切りやバッシュとかで差別化できてるから良いんじゃなかろうか。
あとなんかガード切りがバグだのなんだの言われてるらしいけど、最大のバグはこの装備負荷で一切のエンチャができない事じゃなかろうか。
相対的に他特大剣より火力が落ちる形になってるのでガード切りくらい誤差みたいなもんだとは思う。


・追記
色々考えてふと思った。
カウンター値110にガード判定残り切りの存在にエンチャ不可能仕様。
これってつまり「エンチャできない代わりにガード判定残ったまま攻撃して刺し違えてカウンターを入れる」っていう運用に特化してるからじゃなかろうか・・・。
なんでエンチャできないのかはよくわからないけど、ガードカウンターを前提とした場合はカウンター値が高いと壊れ性能化する可能性がなくはない。
その上で更にエンチャできると素の攻撃力が高い特大武器故にえらいことになる。
言わば「ナドラエンチャがない代わりにカウンター値が機能しやすい特性を持たせた」状態で、言わばこれば一種の「ナドラエンチャ」なんじゃなかろうか・・・。

ぶっちゃけそこまで開発陣が考えてると思えないというのが本音だけど、煙の特大剣はガードカウンターを積極的に使って行く事が他特大剣との差別化であり一番の特性であるって事なんだと思う。
逆を言えばガードカウンターしないなら他の特大剣で良い。


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ダークソウルシリーズ | コメント:0 | トラックバック:0 |
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