流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

1.05

・KE頭部
全体的に安定演算が一割ほど上昇して消費ENが更に低減。
特にアンテナとランスロットは実用レベルと捉えて問題ないレベルになった。

・ULG-21
第一世代と一緒に落ちた。
今までの高積載高機動がおかしかったのである意味高積載脚としては間違っていない。
が、防御面が死んでるので扱いが一気に難しくなった。
以前のような旋回戦は無理。

・軽二
アホのような旋回能力。
やったねこれで晴れて最高速度の機動戦できるよ!

・軽逆
正直KE型軽四化してるような気がする。
強化されすぎな感が凄くある。

・重逆
AP増えすぎわろた。
しかし機動面での冷遇に対して耐久力、KE頭躍進によるEN効率上昇と合わせると良い調整かも。

・四脚
重四が要塞化不可能に。
中四は思ったより使用感に違和感がない。

・ショットガン
重量増。
軽二の躍進でガンガン積むとすぐ積載オーバーしかねないので注意。

・砂
何故か弾数+10。
誰が望んでいたのか、未だ不明。
でもザラトコが32発になったのは嬉しい。

・レザライ
完全死亡とまで行かなくても相変わらず難しい。
KE頭部躍進でEN効率を上げたフレームでの運用が基本か。
あんまりバカスカ撃つとあっという間にEN切れる。

・オトキャ
で、どこが弱体化なの?

・OW
マルプル以外が完全に蛇足。と言うかとばっちり。


スポンサーサイト
AC | コメント:0 | トラックバック:0 |

冒頭6分

ヱヴァQ冒頭6分を見ていくつか。


・大気圏外戦闘
水中戦っぽいかと思いきや普通に宇宙戦。
2号機が使うかと思っていたロングライフルはまさかの8号機が使用。

・アスカ
使徒の得体の知れない攻撃を受けて左目がじりじりじり。
やっぱ使徒と共振とかしちゃってるんだろうか?

・第10の使徒
二体登場?
四角い形状から展開して二本の牙(脚?)からアンチA.T.フィールドを発生。
旧劇みたくそのままアスカをぐさっと行くかと思いきやマリの援護狙撃で終了。
でかいボックス? みたいなのに取り付いた2号機に反応して大型タイプが展開。
バルト9での予告で羽みたいなのをひらひらさせてたのと、劇場PVで2号機フルボッコしてたのはこいつ。
アスカ曰くA.T.フィールドが無視されてるんだそうで、アンチA.T.フィールド攻撃?
だとしたらQでのエヴァは通常兵器に毛の生えた程度の戦力?

・謎の箱
ネルフっぽい連中が強奪した使徒が仕込んであったボックス。
アスカの「馬鹿シンジ」に反応してビームで第10使徒を葬った事から初号機が入ってるのか?


非常に面白い6分間でした。
明日は仕事で見に行けないので明後日見に行く。
アンチA.T.フィールドが登場してきた事と、人為的に仕込まれていたように思える第10使徒の存在は考えてるだけで面白い。
Qではネルフ対ゼーレが表層化するんだろうか?


未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

サブウェポン2

・メイン火器を決める
当たり前だけどタンクにしろそうでないにしろ、主とする火器を決める。
Wオトキャ、Wキャノン、Wヒトキャ、Wレザキャ、W砂砲、Wハウザー等両手に同じ火器を持つスタイルや、
オトキャ+キャノンやキャノン+ヒトキャ等の特性が違う(もしくは補完する)火器を持つスタイル。
これらを搭載した場合の属性補完、または継戦能力を持たせる為に使うのがハンガー。
なのでまずはメイン火器を決めて、更に肩部と合わせて全体の立ち回りを決める。
その上で必要なものを載せる。


・最悪必要ない
タンクの場合、やはり火力と耐久力の両立が出来る事が大きな利点。
特に火力は大火力火器を振り回せる分他脚部と比べてワンランク上になる。
逆を言えばハンガーでは属性補完や戦闘の継続は出来ても、火力自体の補完は事実上ほぼ不可能だ。
KARASAWA等、一部のハンガーは構え武器並の火力があるけどこれ自体の継戦能力は低いし、負荷も大きい。
見方との連携が必須なので場合によってはフットワークを軽くする為にあえてハンガーを積まない事も選択肢においておきたい。
ただし、20発キャノン等継戦能力がない火器の場合はほぼハンガーが必須である。


・立ち回りの変化
当然だけど、ハンガーの火器で構え武器と同じ立ち回りは出来ない。
性質的に似通っているものは多いけど、やはり火力で押し切るにはハンガーでは物足りない。
なのでメインとハンガーを同性質の武器にするのではなく、いっそハンガーに切り替えた時は立ち回りを変える事も視野に入れたい。
これは属性補完でメインとハンガーの属性が違う場合もだが、メインを撃ち切るorパージする状況は戦闘中盤~終盤か相手とメイン火器の相性が悪い場合が挙げられる。
例えば相手がCE型三体もいるのにヒトキャでは相性負けする。
なのでハンガーのkrswやタンジーに切り替えて奇襲戦術から見方のサポートをする射撃戦に切り替える、等。
火器が違えば立ち回りも変わるので、その辺も考慮したい。


・オーバードウェポン
タンクでOWの使用はリスクが大きい。
構え武器は強制パージされてしまうので、事実上戦力としては機能しなくなる。
なので搭載する場合は方向性を決めたい。

①グラブレ・マスブレ
グラブレは割とネタの域だが、マスブレは稼働時間が長くてそのまま逃げる事が出来る。
優勢下で狙えるなら殴っても良い。
一時期デュエル等ではこれを背負ってAP勝ちしたらガン逃げする戦術が流行った。

②マルプル
最後の切り札。
最悪弾が切れた時に使う特攻戦術。
ただしその場合は見方を巻き込む恐れがあるので注意が必要。

③主任砲
あまりタンクでの使用はオススメ出来ないが、最悪真下に撃つことで掘りにきたパイラーを葬れる。
おそらくこれを使う場面では狙撃なんて出来ないだろう。

④ヒュージミサイル
稼働時間が一番長いので逃走に向く。
ジャマーや衝撃ハメされた時に強引に抜け出す事ができる。
ロックオンも可能なので距離があったりすれば一か八かで撃つ事も出来る。


AC | コメント:0 | トラックバック:0 |

サブウェポン

最近またタンクに戻りつつあります。

で、いつも悩むのがタンクのサブウェポン。つまりはハンガー。
結構色々選択肢があるので考えてみる。


・オックス
衝撃による防御低下を狙う。
単体よりも他の火器と合わせて使ったり、これを使う時はもう見方のサポートしか出来ない。

・ランポ
腕がCE型の場合は安定した削り火力がある。
ただし決定打がないので、肩にミサを積んでおきたい。

・タンジー
タンクを含めて中二以外全てのKE装甲を抜ける可能性が高い。
が、DPSが低いのでサブウェポンとしては負荷が目立つか。
CE腕ならそこそこのリロードになるのでありっちゃあり。

・砂
Wサブコン前提なので実質キャノタン専用ハンガー。
20発キャノンのハンガーとしては使用感覚が近く、火力も安定する。

・ストレコザ
Wサブコンを主とするキャノタンに合うハンガー。
火力も良い感じで、FCSグランスならサブコンなしでも運用できるのでCE腕でも行ける。

・速射ロータス
最近多いTE中二にとてもよく刺さるサブウェポン。
メインがレザキャだと属性補完にもなる。

・パルマシ
近接迎撃。対象は軽二中二軽四中四重逆。
タンクや重二、四脚が優先して落される現環境ではほぼ終盤でしか使えない。
しかも相手が同じレンジ内で戦うという前提があるので、サブウェポンとしては厳しいか?

・プラショ
論外。有効レンジ内に捉えられる対象は同じタンクのみで、その場合にも火力維持が厳しい。

・レザライ
09/Rや22/R、krsw等。
krswの速射特化だと威力3000超衝撃1300超弾速1000超のチャージ二秒程度なので結構優秀。

・セントリー
対反動底上げに使われるもの。

・3500ガト
トリガーハッピーな貴方に。


AC | コメント:0 | トラックバック:0 |

改良型

頭部:CEアンテナ
コア:10/A
腕部:199腕
脚部:軽四
FCS:グランス
ジェネ:バイタル
ブースター:ポンデ
右腕;速特ロータス・速特プラズマ
左腕:威特ストレコ・威特板ショ
肩部:VTF

火力と機動力に特化した軽四改良型。
攻められるタイミングで畳み掛けて一気に落す。
板ショは保障距離と威力から選んだけどなかなか良い感じ。
プラズマは速特を採用したのでバイタルでもそこそこの数を撃てる。


AC | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。