流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

ガンダムAGE 第八話

今までで一番面白かった。
戦闘回と言うのもあるけど、前話ラストで端折られていた部分の補完や各機の見せ場など結構良かったのでは。

ラーガンがジェノアスで予想外な程善戦してたり、ノーマルからタイタスへの換装シーンなども良かった。
と言うか正確には前話で描ききれなかった描写の尻拭いなんだけど、むしろ今まで見たかった見せ方をしてくれたのが逆に良い感じ。

AGEシステムが新型UEバクトに対して提示した答えは「貫通力の高いビームで撃ち抜けないなら衝撃や高出力ビームで砕けば良いじゃない」。なんとシンプルな。
久々のAGEシステム描写だったけど、さすがに腕や脚を造る工程は描写不可能だったか。
前回で使おうとして止められたバクトの胸部は五連装ビームとあれ自体がビームスパイクだったようで。
……特攻機なのか?

Gエグゼスが平然と高出力ビームサーベルでUEを切り捨ててたけど、あの技術はどうも来週明かされるくさい。
と言うか格納庫に入れられてたのはどう見てもゼダスです。本当に(ry
おやっさんはUEだってわかってて格納庫に入れてるんだろうか?
UEの技術を転用したのならGエグゼスがUEに有効な装備を揃えられるのも頷ける。

それはそうと、もう降板くさいジェノアスカスタムに敬礼。

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大鎌

地下墓地を探検してたら大鎌発見。
モーションが独特で最初は扱いが難しかったけど、見た目よりちょい長いリーチと威力が素敵。
……しかしこのスタブモーションはなんとかならなかったのかフロム。

キャラを二つ作ったんだけど、信仰重視だと神の怒りや雷の槍で突撃プレイが楽しい。
回復の利便性も相まって生存率も高い印象。
月光蝶が早い段階で倒せてしまえば神聖派生で殴り合いもいけるようになる。

もう一つは最初に体力と持久力を優先的に振って20にして、呪術の火をサブウェポンとして進めた。
攻撃パラメータは筋力は飛竜の剣が持てる16までにして、技量と理力に振りました。
……魔術って理力値違うだけであんなに威力出るのね。
魔術と呪術をサブウェポンに出来る分、レベル50までに記録スロットは4つ確保。
武器はバルデルの刺突直剣を無属性強化、大鎌とエストック、ショーテルを炎強化。

二つ目のデータのが進めやすくてセンの古城で奮戦中。
罠いっぱいで死にそう。

それはそうと例の白蜘蛛姫と対面したんだけどなんというふつくしさ……。
クラーグもだけど、彼女達の下半身が蜘蛛なのは混沌の炎に焼かれたからだろうか。
そして卵背負いの卵の中身きめぇ。


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