流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

シークレットゲーム

元はキラークイーンと言う同人。
ライターが「遥かに仰ぎ、麗しの」の本校側、健速氏。
取り合えず体験版やってみたけど一気に引きこまれた(マテ
しかしコンシューマー版では座敷猫氏もライター参加してるのでどうなんだろう。この人の作品は知らん。


一見するとQの奴が有利だが、ところがぎっちょんになりそうだな。
ジョーカーが手塚だったら厄介すぎる。
主人公はAだからQの殺害が条件か。これ、咲実だったら……。
行動の仕方から見て郷田は8かKっぽい。
なんか葉月のおっさんと文香おねーさんが即行で死にそうな予感。

バトルロワイヤルと似た設定だけど、勝利条件が厳しいなこりゃ。
ただ生き残れば良いって訳じゃないし、もし制限時間まで生き残っていても勝利条件満たなさきゃアボンとかあんた。
しかも自分の勝利条件は教えてはならない。
正に生死を賭けたゲームか。バトロワもだが、大概タチ悪いな。


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今度は

00の1stシーズンを読んでます。
アニメと違う所が結構多いなぁ。
というかグラハムはこの時点でブシドーになるのが決まっていたのかしら。

クルジスでのソランとか、やっぱガンダム=神って思ってたのね。
軌道エレベーターとか静止衛星とか色々説明入ってて面白い。



個人的に思うんだけど、ガンダムって人の理想と本質を含んでるよなぁ。
理想ってのは現実にないもの。本質ってのはどうしようもなく変えられないもの。
でも理想ってのがあるから人は生きられるし、どうしようもなく変えられないなんらかの基準があるから人は確立出来ると思う。
ガンダムは空想上の兵器だ。つまり「こんなのあったら良いのにな」っていう理想。
それと同時に兵器である以上、劇中で人を殺す。これは兵器としての本質だ。
その両方を体現するからガンダムってのに意味があるんじゃないかなー、とか思った。


こういう事を考えて、ほとほと人間ってのは矛盾の塊だと思い直した。
誰だって矛盾してるのに無矛盾を求める。しかも他人に。
合理性と非合理性を持ち合わせたジレンマ。

自己責任って、かなり使い勝手良いよな。まぁ、他人に宛てる言葉ではないのだが。

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ポケットが虹でいっぱい

久しぶりに文庫本読んだ。
「交響詩篇エウレカセブン-ポケットが虹でいっぱい-」があったので衝動買いして一日で読めた。


なんか設定自体が変わってる。LFOがKLFで統一されてる。
スカブ・コーラルがイマージュに変わってるし、ゲッコーステイトの面々が(ry
取り合えずデューイ涙目すぎる。こりゃひでぇ。

多分劇場版のと内容がちょっと違うと思う。
と言うのも、幼体ジ・エンドが出てきてないから。

まぁ50話あったアニメの話を纏めて新鮮さ持たせて劇場版にするならむしろ設定変えちゃった方が便利だもんなぁ。
なかなかどうして思い切った決断してると思う。こういうのは嫌いじゃない。
なんせここまで変えておいて「エウレカセブン」として軸がぶれてないんだから。

エウレカセブン知ってる人にはお勧め。


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前進翼かっこよす

以前買ってきて投げたエースコンバットXやってます。
後進翼より前進翼のがピーキーで面白いな。当たり前だけど。

取り合えずワイバーンとカリバーンが使いやすい。
後進翼ではF-35かな。バランス良い。
しかしカリバーンは凄いツボだ。なんだあの薄っぺらい装甲とボディライン。
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V.I. ホワイト・グリント

ARMORED CORE ヴァリアブル・インフィニティシリーズ ラインアーク ホワイト・グリント (1/72スケールプラスチックキット)ARMORED CORE ヴァリアブル・インフィニティシリーズ ラインアーク ホワイト・グリント (1/72スケールプラスチックキット)
(2009/04/28)
不明

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「退いて下さい。さもなくば、実力で排除します」




>頭部
後頭部のユニットは上下可動でOB時に下げます。
カメラアイはクリアーブルーとクリアー、アサルトアーマー使用時のシャッターが閉じた状態のものが付属。

>コア
目玉のOB展開はかっちりして保持も充分。
14基のバーニアはハッチ展開後にバーニアを着けます。
AA用整波装置は差し替え。
OB時は腰ブロックを後にやって首(頭部基部)を前方にスライド後、下に押し込みます。
戻す時は押し込んだ際に腰ブロック前に出てくるレバーを押し込めば戻ります。
胸部エアインテークハッチは開閉。
後部のブースターは可動式で、下部のものはバーニア二基を内側に回転させて展開。
あと肩のフィンはダボを落さないように注意して下さい。やっちゃいました。無理矢理接着しましたが(
首の後ろにはVOB用のポリキャップが仕込んであります。

>腕部
肘は90°ほど可動。
肩も上に90°近く可動します。
変型は肩アーマーと腕部を合わせ、肩関節を前に向けてストッパー兼用のパーツをつけます。
左右武器持ち手と左右拳骨付属。
AA整波装置は肩のものは引っ張って展開し、腕部は差し替えです。
腕部にはブレード取り付け用の穴があります。

>脚部
膝は90°ちょい、足首はカカトのお陰でそれなりの接地性。
変型時は変型と言う程のものではなく間接を曲げたりする程度。
フィンは薄いので注意。
AA整波装置は膝のものは引き出し、他は差し替えになります。
なお、ゲーム中のWG脚のフィンは左右に二枚ずつで合計四枚あるはずですが、キットではOP映像に準拠し外側一枚ずつの二枚しかありません。

>武器
051とMARVEが付属。ランナーの関係上です。
左の063はマガジン取り外し可。
肩の多弾頭ミサイルSALINE05はハッチ開閉。


そのまま組むも良し、スミ入れして引き締めるのも良し、塗装してOPカラーにするのも良し。
台座も付属しますが接続部でちょいとぐらつく。
箱開けた時は相変わらずのパーツ数だなぁ、と思いましたが組むと意外とさくさく行ける。
全部合わせて9時間前後って感じかな。やはりコアが大変。
しかしこれは格好良いな。ちょいと頭部がコアに埋まりすぎてる感じはしますが、変形考慮すればこれはこれで許容範囲。
個人的には半端にゲームカラーにせず、どうせならOPカラーで出して欲しかったかも。パーツ分割的には出来なくはない訳だし。

取り合えずVOBまだー?

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製作中

製作中1

どうしてもアルケーの後に作りたかったけど何故か売っていない。
なので開き直ってホワイト・グリント製作中。
肩関節部のパーツを間違えた方向で接着してしまい、一度ぶった切って外し、また接着。
なんとか形は正位置と同じに見えるので良しとする。

脚もまだ完成していないけど非常に組みやすい印象。
オーギル先生も組みやすかったけどなかなかどうして、コトブキヤの進歩は目覚しい。
特に腕部は他機体と違ってEX(肩装備)を付ける為のポリキャップを仕込む必要がないのでオーギル先生と比べてもパーツ数が少ない。
OPカラーを再現するにはPA整波装置のフタを白く塗装したりしないと駄目。
稼動に関しては肘は90°ほど、膝も100°前後って感じ。
まぁ、AC自体そんながしゃがしゃ動くもんじゃないしな。
黒でスミ入れしてやると締まって良い感じ。

明日はアルケー買いに行った後に製作を再開。出来ればフレームまで組んでしまいたいけどOB……。


AC | コメント:0 | トラックバック:0 |
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