流星の曲がり角

流星とは本来曲がるはずのないもの。それが曲がるって事はつまりブラックホールだよねコレ

ACLR

久しぶりに引っ張り出してやってます。昔のデータ残ってて良かった。パーツ集めるのダルイぜ

以前やった時までは正直OBコアは格納以外利用価値がないと思っていたのですが、内装を弄ってエネルギー管理してやれば熱酷くても結構OB出来る。
OBチャージ中のブースターでどうしても熱が溜まるけど小ジャンプ二、三回程度なら大丈夫。
ただコアにもよる。これはもうどうしようもなく。
あとこれは前提だけれどもOBコアは当然格納する事で総火力が上がる。
瞬間火力はどうしようもなくEOコアのが上。基本的に殺られる前に殺れだから。

対AC戦においては余程でない限りEO>OBの図式が崩れない。
しかしOBと言うと3SLが全盛期。OBスライドなつかしす。NX以降出来ないんだよね、アレ。
逆に言えば3SLまではOB>EOだったのが反転しただけか。
だけど無機能コアも基本性能優秀だからなぁ……。
重量コアのEOSは格納ないけど重量に見合うOB性能。神バズでも装備させてみるか?


正直、LR最大の汚点は「加速度」なんだよなぁ。これだけはいらねぇ。
ブースターやOBの選択肢狭まりすぎだろマジで。

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人類終了のお知らせです

細菌による人類の根絶が始まったようです。


取り合えず>>180と同意見。
高齢化に経済崩壊、パンデミックの兆候諸々。
一部の国だけでなく世界レベルで状況が悪くなる中、どうなるんだろうね。

まぁ、人類の運が良かったら全滅はしないかな。運が悪けりゃ全滅。
個人的にはもうちょい危機的状況にはなって欲しいけどこんなもんか。
もっと致命的な状況にならんと人類全体が危機感持たないだろうしな。
この状況でも感染が早まれば充分ヤヴァイけど。

うだうだ言っても運が良けりゃ生き残るし運が悪けりゃ死ぬか。単純かつ明快だな。
自然の摂理ってのは残酷だけど公平だな。正しいかは知らんが。


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1.4

で強化された中で嬉しかったもの。


・GAライフル
弾速強化と威力向上で少なくともミッションにおいては十二分に選択肢に入るレベルに。
対戦では重いのとやっぱ弾速に不安が残る感じだけど、1.3以前と比べてかなりまともな印象。

・バズーカ全般
自 重 し ろ と言いたいくらいに強化。主に弾速。
拡散だけは弾速落として威力上方修正。
全般的に機体負荷が減った。

・ロケット全般
威力低下。1.3の馬鹿威力が低下してマシになった。
爆発範囲含めてまだ強力。

・グレネード全般
弾速強化でYAMAGAが猛威を揮う。
RPGの弾数が6発に減った代わりに軽量化されて他と住み分けが出来そうな感じに。これは良調整。

・チェインガン
ローゼンチェインの弾数増加と威力強化で優秀な削り武器に。ミッション・対戦どちらもござれ。

・スラッグガン
何故か精度と弾速上昇。消音効果含めて地味に凶悪な武装になりつつある。

・プラズマ
弾速が更に向上してトーラスとアクアビットに歯止めがかからない。
ミッションではプラズマライフル、対戦ではパージ前提でプラズマキャノンのが良いか。
ECM自重。

・AA
確認してないけど仕様変更されたか?
アサルトキャノンは相変わらず涙目だけど素AAはマシな印象。検証してないからわからないけど。


こんな感じ。
取り合えず恩恵受けたのはメルツェルか。地味にワンダフルボディも恩恵あるな。




・コメント返信

>cjさん
何故わかったし!!!!!!!(銃声


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ひたすらに怠惰

取り合えず面倒だから、滅んじゃえ(銃声


雨が降ると何故か禁断症状がぶり返す。飲んでないのにね。
破壊衝動ってのは面倒だな。面倒すぎて何もかもどうでも良くなる。
どうでも良いから何もしない。何もしないけど何かやってる。面倒だから壊しちゃえ。
壊しちゃえって思ったけど面倒だ。面倒すぎて何もかもどうでも良くなる。
どうでも良いけど面倒だ。やっぱ壊しちゃえ。
壊すのやっぱ面倒だ。面倒だから寝ちゃえ。
寝ようと思ったけど寝つき悪くて寝れない。面倒だ。
生きるの面倒だけど死ぬのも面倒だ。死ぬの面倒だけど生きるのも面倒だ。
面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だうぁー面倒だ。なんてこった。

どうにもならないんなら、やっぱ壊しちゃっても問題ないよね。
でもやっぱ面倒だ。寝よう面倒だ。我慢するのも面倒だけど衝動を行動にするのも面倒だあーもー面倒だなぁ。
あ、猫こんにちは。やぁやぁ猫は良いねいつも気楽で。え、何、ちょ、爪出し猫パンチはいt


あぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃ







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腹筋返せ

ファイナルフュージョン承認!m9(^0^)




取り合えず赤く光って性能三倍にならなきゃトランザムとは言えねぇ(ダマレ



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依存

娯楽だとか薬だとかタバコだとかの依存性はしようもないな。快楽の対価

現実と言う地獄において一瞬の至福はこれ以上ない依存性があると思う。
人間が生きる理由って突き詰めちゃうと一瞬の至福を得たいから。
飴と鞭って言うけど、鞭の方が多い。けど生きちゃう。飴に依存性物質入ってるから。

薬でトリップした後の禁断症状とか副作用ってのは至福を自由に得られる対価。
得た至福の分だけ地獄を味わう。それが嫌なら至福の奴隷になるしかない。
今まで黒い紙に落ちた一滴の白を至福と感じていたものが反転する。
白は美味しい至福で、黒はとても不味い地獄。
普段不味いものしか食わされていない中に美味いものが投下されるのと、普段美味いものを食べているのにいきなり不味いものを投下されるの。どっちが良いだろうか。
まぁ、個人の嗜好にもよるのかな。それで至福のあり方は変わっちゃうし。

どちらにせよギャップってのは人間の生きる原動力だと思う。許容差はあるけど。
それに依存して生きるのは仕方ないよなぁ、と思う。
ただ、自身から求めた至福に依存して対価である地獄を許容できないと破滅するな、とか思った。



・コメント返信

>cjさん・ざれさん
実弾の場合はジャムって暴発するかもだけどレーザーはどうなんだろう。
あの砲身は精度とかエネルギー拡散を防ぐ為のものだろうし、内側で融けた異物がくっついていたらやっぱ危ないんじゃないんだろうか。
砲身が耐えられる熱量をオーバーしたら暴発かな。

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破壊天使降臨

ノヴリス・オブリージュキット化決定。


スタビライザーの再現、AC4で活躍したレオハルト機再現用ライフル100RにACfAのふらやまことジェラルド機用突撃型ライフルのコンパチ。
破壊天使砲は展開可能。
本体は頭部と腕部のスタビライザーが他パーツと一体成形っぽい感じだな。特に頭部。
カラーリングは発売中のオーギル先生と同じっぽい。

VOBの発売も決まって始まったなコトブキヤ。
破壊天使砲ってあんな展開するのね。
またクリアーパーツ割るんだろうなぁ……初めから塗装する気でいよう、うん。

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絶対は一つ

まとめよう。



絶対ってのは「全にして一」の事。
これにはつまり強者だの弱者だの正義だの悪意だのその全てが含まれている。
当然、矛盾も含まれている。

絶対に背くものは絶対的なマイナスを与えられる。
物事の本質にとって報われない事、と言えば良いのだろうか。
例えば「最強」なら「最強を証明出来ない」とか。



幽霊を見た、と誰かが言ったとする。
正確には知覚出来ないからだとは思うんだが、取り合えず本来は見る事が出来ない存在だ。
「見る事の出来ないもの」を「見た」と言うのを絶対は許さない。
正しいか否かでは「否」。否定される。見れないと。
しかしそれでも「見た」のであれば、その存在は「いた」のだ。その誰かの視界、もしくは脳内に。
この時点で絶対は「存在はしていたが見れない」とする。
その誰かが「幽霊を見た」と思っている限り誰かの中の「幽霊を見た」事実は覆らない。

つまり現実から理想を隔離するのだ。
矛盾はどう足掻いても矛盾だが、「矛盾」自体は存在する。
だから「絶対」は「矛盾」と言う「一」を周囲から隔離する。
そして「絶対から矛盾を隔離した」と言う「一=絶対」が発生する。

「全は一」なのだから、絶対と言う全も矛盾と言う一もなければいけない。
矛盾と言う一が完全に失われてしまったら絶対と言う全は絶対でも全でもなくなる。
全ての要素があって始めて「絶対」足り得るのだから。
だから「絶対から矛盾を隔離した」と言う「絶対」は覆らない。
矛盾が絶対に及ぼした影響で絶対は成立する。
この「影響」と言う存在が「無い」と言う事を絶対は許さない。
「無い」から「絶対は許さない」と言う矛盾が出てくる。無いものに許すも何もない。
つまり「無い」と言う「一」が「有る」のだ。
更に「有る」と言う「一」は「絶対」以外にあってはならない。
「絶対と言う存在」なのだから。
矛盾に許されるのは「有る」、つまり「矛盾と言う絶対でいる事」のみ。
「一」は「存在」であり「矛盾」でもあり、「全」であり「絶対」である。




そして上記の事は相対的な視点で見た事だ。
絶対が絶対なら「矛盾がなくなったら絶対でなくなる」と認識しないはず。
だって全部あるから絶対なんだし。
絶対は全ての視点も持っているはずだから、結局人間には正確な「絶対」の言い回しが出来ない。
あくまでも「人間は人間に出来る限りの視点でしかものを見る事が出来ない」と言う限界が設定されている。

つまり結局妄想である。
その妄想もこうして書き綴れば確かに存在してしまう。
しかしだからでこそ、「"一"は確かに絶対にある」と言える。



「全は一、一は全」

「絶対は一つ、一つは絶対」


取り合えずこれで良いのかな。

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むじゅじゅじゅん

絶対は全てを含んだ上で、ただ一つ以外の全てを否定するもの。
絶対強者なら強者以外は認めず、絶対正義なら正義以外認めない。
あくまでも人間と言うフィルターが通るので、これですら絶対ではないかもしれない。

現実的に言えば食うか食われるか。結局言葉を変えてもその一点のみが事実。
例えばどれだけ卑怯と罵られる手をつかおうが、勝ちは勝ち。
矜持が云々と喚くのは観測者である人間だけ。これが所謂「負け犬の遠吠え」である。
どれだけ叫ぼうが事実は事実。

これはそれを物語ってる。
数が多かろうが、道具使おうが弱けりゃ負ける。これ以上の絶対は、多分ない。

更に言えば、この絶対には漠然とした「強者が勝つ」以外の法則性がとらえられない。
見た目貧弱でも勝てば強者で正義。ある意味、究極の結果主義。
まぁ、絶対がただ一つしか肯定しないのならば「弱肉強食」とそれに因んだ呼称のもの意外に法則性はないような気がするけど。

それでも人間は過程を考査にいれる。
勝者になる為の法則性を探し、それっぽいものを法則性と言いきり、現実との掏り合わせを経て限りなく絶対に近づこうとする。
しかしそれは絶対を模倣した、「絶対に"絶対"ではない自称絶対」にしかならない。
本物でないのに本物の要素を含んでいる皮肉。
ただ一つしか肯定されないのなら、他は絶対的な否定がされるのは当然。

何もしてないのに突然訪れた暴力に晒されて死ぬ。
因果関係が漠然としていてどこに原因があったのかわからない。
人はこれを「理不尽」と言う。



ACfAで好きな台詞を一つ。


「言葉を飾る事に、意味はない」


ウィン・D・ファンションと共同してORCA旅団のクローズ・プランを崩す際、彼女が依頼した文の一節だ。
どれだけ言葉を飾ろうと、彼女が正しいのであれば彼女は勝つ。
彼女が間違っているのなら彼女は負ける。
理不尽を嘆く彼女は偽善者かもしれないが、行動した偽善は絶対によって審判が下される。
結果はまぁ、プレイヤー次第なのだが(ダマレ

理不尽を嘆くのは人の常だ。何故、どうしてと言葉を重ねても答えは初めからわかりきっている事。
それを認めるか認めないか、納得するかしないか、好きか嫌いかは個々の意見なので端折らせてもらう。
往生際が悪いと言えばそれまでだが、逆にその往生際の悪さのお陰で存命する類もいるから世の中わからないものである。
要するにアレである。人類の天敵のGである。
あいつら個々を殺すのは容易だが、根絶やすのはどうにも無理っぽい。
単為生殖とか反則だろ自重しろ、と言いたいがそれでも勝てば良いのである。


まぁ要するに、ウィンDは諦めたくなかったのだ。
彼女の戦う理由には諸説あるが、子持ち説などが結構耳にするものである。
クローズ・プランがどれだけ人類の未来を切り開くべくしてあるとしても、彼女にも計画からすればちっぽけな守りたい何かがあったのだろう。
だから彼女は理不尽とも言えるクローズ・プランに対して足掻いた。
足掻いて足掻いて、それでも駄目なら理不尽とも言えるそれを嘆きながら逝くしかない。
それは敗者に下されたどうしようもない事実であり、現実であり、勝者への賛辞である。

「正義の味方」とは勝ち舟に乗るもの。正義を語るものに賛同するもの。
要するに「勝てば官軍」である。誰だって勝ち舟に乗りたいのだ。当然と言えば当然である。
正義の味方だろうが裏切り者だろうが、勝てば良いのだ。
敗者は沈む。それだけ。

例えとしては宗教の聖典が「自称絶対正義」(後述)
それに盲目的に信仰する輩が自称正義の味方。
しかし個人的に聖典自体には悪意がないとは思っている。要は使いようと言うやつだ。
ぶっちゃけ、ある事自体に意義が在る。それ以上はいらない。



ここまで散々「勝てば良い」とか言っておいてなんだが人である以上、矜持とかの美学も必要だとは思うのだ。
それは理不尽を加速させるエッセンスであり、理不尽を受け入れる為の処世術だ。

しかし勝者において矜持とは自己陶酔を加速させるとても美味しい泡麦茶であり、現実と理想の落差を感じて勝者でありながら敗者の気分を味わう苦い泡麦茶である。
本当の偽善者とは足掻かないものではなく、明らかに灰のものを独自理論で白と言いきるもの。

どれだけ「お前、それ偽善じゃね?」と思っていようが、そいつが勝ったのならそいつが正義なのである。
勝った上で偽善を語るならば自身が得た「現実」と言う勝利と、夢見ていた「理想」と言う仮想勝利の狭間で喘ぎ苦しむのだ。
その上で更に自身の夢見る形の勝利を求める。

だが、自身が望んで得た結果で納得しないものは、どこまで行っても納得出来ないのだ。
妥協する事で納得出来ればそれで良いのだが、妥協しても納得出来ないのであれば救いようがない。

結果、そいつは誰よりも勝者であるはずなのに敗者と言う、絶対的な法則に対する冒瀆を働いている。
これが所謂「自称絶対正義」だと思う。多分。


だが、これにも絶対的な法則は作用している。
勝者でありながら敗者であると言う事は、つまり絶対から与えられた勝利を勝利と認められないと言う事だ。
絶対が絶対である以上、僕らの基準は"絶対"に則って定められている。
「勝っていない」と言う事は「負けた」と言う事だ。絶対は常に勝つか負けるかしか提示しない。
何に負けたのか。理想の自分にだ。
理想に負けると言う事は、今現在の自身を否定するという事だ。
理想を体現できなかった自身に負けた、自身に対して決して妥協しない姿勢。

絶対的な勝利を敗北として自己否定する。
人はそれを「矛盾」と言う。


しかし、この矛盾があるからでこそ絶対は絶対なのだという証左になる。


「"絶対"によって決められた結果ではなく"理想の自身に負けた結果を絶対"と断言し、絶対はその姿勢を否と断じて絶対的な敗者とする」


自称絶対正義は正しくない。
どれだけ絶対が戦いの結果に勝利を与えようが、正しくないのだ。
だから絶対はその妥協しない姿勢を許さない。
絶対の名において勝利してもなお敗者で居続けるものには「徹底的な敗北」という応酬でもって結果を与える。
絶対の名において「結果的な勝利」を得る事は出来ない。
もし勝利する事があるのなら、それは自身の理想に勝った時だ。自分自身に納得出来た時。

「勝ちながら負ける」と言う矛盾の許容。
よくあるパターンには、「勝負には勝ったが、作戦は失敗=敗北した」とかか。
「機動戦士ガンダム第08MS小隊」のグフカスタム戦がこれに当たる。

「勝っても負けたと言うのなら、未来永劫敗者でいろ」

つまりこういう事ではないだろうか。
どこかで折り合いがつけられるならば、どれだけの傷を負おうが未来永劫の敗者から脱する事は出来る。
折り合いのつけられない我侭は容赦なく敗者認定される。






・コメント返信とその他

>MASAさん
違いが正直わからない上、どうでも良いってのが本音だよね(
マイクロソフトの悪い所は本体自体のバージョンアップを物理的にやる周期が早いのと、それを前提にした開発をしちゃう所。
PSPなんかだと別にPSP-1000でも2000でも大差ないし、機能的にもワンセグ見る気ないなら同性能と言いきっても無問題。
箱○だと初期ロットの熱暴走祭が印象強すぎて敬遠しちゃうよね。
今はそんなでもないみたいだけど、これからの季節が暑いぜ熱いぜー!



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自身の肯定と正義の矛盾

二時間くらい書いてたけど長すぎていらない部分消したら半分以上消し飛んだ(


本題行こうか。





正義なんてどこにもなく、どこにも溢れ、軽くもなければ重くもない。
正義の使い方は幾つかあると思うが、

・正義の味方
・正義に自己陶酔

大体この二つだよね。
自分が正義側にいないと気がすまない奴と、正義の中にある矛盾に気付いて、それを無視する為に陶酔するパターン。


あぁ、因みに僕は絶対正義好きですよ(撲殺
それ以上に矛盾を孕みながら貫き続けるものを僕は知らない。
矛盾を矛盾と認識せず、狂ったまま正常の中に在るそれより人間らしいものがどこにある?

もう少し言ってしまえば、余程の事でなければ人に対して好きとも嫌いとも判断しない。
判断する程の価値があるかどうか、その段階で止まる事の方が多い。
そりゃ、首絞められれば嫌うけどな。
だからでこそ二極化したものが憎らしくも愛おしい。
なんて羨ましいのか。なんて醜いのか。なんて美しく、妬ましいのか。

で、こんな事言ってる自分自身も矛盾する。
絶対正義は好きだが、害があるなら排除する。志向としては嫌いではないがな。
好きだけど、嫌いじゃないけど排除する。おかしいね。愛してるなら喜んで害も全て受けるべきでしょ?
ほら、おかしい。矛盾した。破綻した。偽善どころじゃない。

でもね、そんな自分が大嫌いで、それでも排除したくないんです。また矛盾した。
惰弱? 情弱? 良いね、もっと言ってみてよ。

自己正当化? しない奴いるの?(ダマレ
問題は、自己正当化した時にどれだけ矛盾を突き詰めて、どこまで矛盾をなくせるか。自分で解釈するか。
傍からすれば面倒なタイプだよね。自己完結型。自己中心的。
で、そうでない人間っているの? 自分は例外だぜって思ってるお花畑な人って不幸だね。
矛盾を突き詰める、そんな面白い遊びを知らないんだもん。タダだぜ? 道具いらないし。

こんなものが正義とやらの根幹にある感情ではないかと思う。
自己完結と自己満足、自己正当化。この三つは外せない。
厄介な付加要素として自己陶酔なんてのもある。


正義ってのの対義語がどんなかは知らんが、碌なものでないのは想像に難くない。
正義って言うと良いイメージばっかだけど、物事には常に表裏がある。
その表裏を考えた時、正義を手放しに賞賛出来るものなのかと言われればNO。
だけど正義を求める人間は多い。何故かって言うと思考を放棄出来るから。
どこぞの誰かが決めた基準に乗ってしまえれば楽だよね。自分で土台から構築する必要ないし。
万人向けの正義がないと言うのに、何故人任せにしてしまうのか。おかしいね。

考え方が同調するって事はありうると思うが、あくまで同調であって同質ではない。
ならば、それはただの思考放棄だ。
元となった部分は別に善悪どっちでも良いのだが、思考放棄してしまうのはよろしくない。お節介だが。

ならば正義の基準は個々で異なると言う事までは簡単にわかる事だ。
自分と全く同じ思考回路を持った人間がいるかと思うと、さすがに気分が悪い。
ほら、矛盾した。自分を愛してる駄目人間なのに、自分と相対して気持ち悪いんだってさ。

ここでまた自己正当化が働く。
「僕がオリジナルなんだからコピーを排除するのは勝手だろう」ってね。これは一例だが。
もしもそれが存在したとしたら、オリジナルかコピーかなんてどうでも良くなるのにね。
自己正当化が働くには自己嫌悪が一番良いスイッチになる。大抵はそれでスイッチが入る。

正当化の裏には嫌悪。
当然と言えば当然だが、幾らどれだけ悟っても、多分自分自身が目の前に現れて嫌悪感を抱かない人間は相当少ないと思う。
それはつまり、自分を偽る自分への不満だ。
それを解消する為の自己満足。
その思考を打ち切る為の自己完結。

これまた当然だが、この手の思考パターンは長引くと矛盾が更に矛盾を呼んで収集がつかなくなる。
だからそれを打ち切ってしまう自己完結。
自己完結する事で自己正当化と自己満足がループする。
このループ状態が所謂「自己陶酔」って事かな。
完結した中で正当化して矛盾を見てみぬふりをして、それで満足したと自身を偽る。
それで消化出来れば良いが、消化出来ないと未消化の矛盾と言うウィークポイントが出来る。
それを突かれるとまぁ、キレてしまわれる訳ですね。

で、ここまで行くとただの自身への狂信だよね。
正義の対義語は狂信か。まぁ、当然っちゃ当然だわな。

この狂信とやらが表面化すると、所謂暴徒と化したり宗教の中身をやたら勘違いして人に食ってかかるタチの悪い連中の集まりになる訳です。
マジでタチ悪いわ。



ここまで考えて思ったのは正義の在り方と言うか、どこまでが正義でどこまでが狂信なのか判断がつかないって事だ。
思ってるだけなら誰でも出来るし、それを表面化させてしまった事が全て暴徒と言う志向性を持つなら正義は語るものでも行動に移すものでもない。
それこそ裏でこっそりと、慎むようにやるようなものって事だ。

ささやかな、最小限の影響力で行う事が正義なんだろうか。
常に心においておくだけのもの。という解釈が綺麗な形になるのかな。


逆に正義を表面化しなきゃならないって事は自己完結リミッターが外れちゃうって事だな。
その時点で意味が反転するのならば、結局現実には反転した正義しか溢れていないって事か。
個々によって比重が違うのであれば、表面化した時の被害だとかがその気持ちの力なのかな。
という事は、なさすぎても駄目だけど、ありすぎても駄目って事か。
自制心って大事だね。

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繋がった……!

これでヴェーダのシステムを掌握できうわやめなにをs(銃声






とりあえずアバターの動きがアメリカ臭くてかなわねぇ(
どうにもこういう動きは癇に障る。


とりあえずACE6と11eyesをDL。
最初よくわからなかったがググって余裕でした(

さーて、のんびり11eyesやるかね。

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ここ最近

なんかアクティブだな自分。
部屋片付けて箱買ったり、掃除したり色々と。
趣味自体は変わらんのだが、何なんだろうねぇ。


それはそうとGFFMCのゼータプラスかっこよす。
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矛盾による矛盾への救い

平和ってなんぞ。




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